■2004年4月のガンタマ日記に続く■


3月31日(水)
春の雨と書いて「ハルサメ」と読ます
優しさ繊細さ。
かすかに雨の芽吹きの如し。
春雨や祇園清水東福寺(一茶)

3月30日(火)
きのう夜桜を見に千鳥ヶ淵へ。
花はあまり大きくはなかった。
「いざさらば春よ、われらは永遠の旅に行く」(岡倉天心著/茶の本より)
と午後九時すぎ靖国通りを歩きながらつぶやいてみた。
今日は雨で散るのか。

ちょっとこんなページをつくってみました。
真夜中の空想雑貨へどうぞ

3月29日(月)
桜満開なりや。
東急デパート跡地の日本橋の新しいビルにタカラが仕掛ける。
むむむ。→

3月28日(日)
ゴジラの生誕50周年を記念し、
ラスト作品として製作されるシリーズ第28作は
「ゴジラ FINAL WARS」(監督北村龍平)だそうな。

昨日はポカポカ日和の中
無事撮影終了。
9:30入りの7:00すぎ終了の長丁場でした。
堪能していただけると思います。
映像もかなり冒険的なものです。
贅沢なホントウに贅沢な時間。
おもちゃも堪能していただけると信じています。

撮影中に公園で拾った石


常連氏との愉快な話が企画のヒントになる。

3月27日(土)
今日はお天気晴れますように。
今日はおもちゃにたとえれば
ペコちゃんのベロのような日になって欲しい。
ちょっとおしゃまな日に。

3月26日(金)
昨日よる「秋葉原スタジオ」入り。
ナレーション、第二回予告編チェック。
仕上がりはかなりかっこいーーーーーーーーー。
第二回の予告編は来週アップします。
一回目と比べてさらにパワーアップしてます。
こちらが録音風景

3月25日(木)
夜は制作会社でナレーションの吹き込み。
キングザウルスのおもちゃたちをカウンターに並べる。
いつも六十年代のものばかり見ていると逆に新鮮。

なんだかわかるかな?

3月24日(水)
雨降りで寒いけどテレビのロケハン
デジカメを持っていく。

ロケハンついでの撮影風景
不思議な東京の景色
都内のどの辺りかわかりますか?


夕方から編集チェック。
終電間際に帰ってきてお風呂に入り
NHK衛星放送で中村勘九朗を見る。
勘九朗はほぼ同年代。
トークの仕方はとても参考になる。

しかし
歌舞伎だけが伝統をしょっているわけでもない。
それと気づかないうちに
われらのアンティークの商売自体、すでに<伝統>を商いとしている。
江戸・明治・大正・昭和
もっといっていいならば実のところ
おもちゃ本来の縄文時代の土偶以来の造形美を引き継いでいる。

3月23日(火)
ページ改造中
リンクとは別に特に
空想と関係ある人を新たにまとめてみました。
こちら


足弱のわたりて濁る春の水(蕪村)

ちょうど、イラストレーターのたむらしげるさんから新刊が届いた。
まるで寒い冬を乗り切ったあとで冬の海の青さを回想するように。

漫画作品集「結晶星」
/青林工藝舎/1600円+税
3/25発売

3月22日(月)
ホームページをちょこちょこ修正加筆。
おもちゃメーカーで
浅草玩具と倉持商店について触れる。
大倉持
(明治大正昭和を代表する正真正銘の大店。日本製といえば倉持のことだった)
についてははじめて書く。
僕以前の人が倉持についての一冊の資料本も出版していないのは
この国のブリキマニアのレベルがいかに低いかの表れであると断言できる。
ブリキマニアにはその情熱のすべてを傾けて
ぜひ倉持コレクションの本を出していただきたい。
ねえ、そうでしょう、原さん。

浅草玩具は前衛的な保守だった。
などなど。
倉持商店については
いずれ一冊の本が書かれなければならないだろう。
戦後の玩具史とはある意味反倉持であった。

(昔のおもちゃ会社について)

残念ながら
浅草玩具を僕は見切れていない。
手持ちの資料が少ない。
ソフトビニールを手がけたのはたぶんいちばん早かったはずなのだが
しかしソフビはあくまでブリキという<刺身のつま>だった。
ソフビ前史にはいる玩具会社だと思う。

キャラクターもののはしり
頭はソフビ胴体ブリキの
浅草玩具製鉄腕アトム
同じく鉄人28号。
後ろにプロペラが付き
ゼンマイで空中を旋回する

3月21日(日)
空に長く尾を引く一本の飛行機雲

いかりや長介死去

伝統の味カルピスと三ツ矢サイダー生産しきり直し

フジテレビ朝のアニメの鉄腕アトムは来週が最終回
あまり話題になっていないですね。
まあね。

明日は昼前から雪か雨で真冬の寒さに戻るとかいったいどーなってんのかね?

例のふしぎなブースカについて追加事項。

モノには必ずhistoryがあります。
そのことが翼を失った僕らを感激させるのです。
このブースカが発見された場所とは?→

3月20日(土)
急に日光写真のことを思いついた。
知ってますか?
そのうち特集ページをつくろうかな。
これのこと!
そのうち楽しく遊ぶのだ。

今日は春分の日。
でもちょっと寒そう。
雨まで降って来ちゃいましたね。

マニュアルで査定。
古い新しいも関係なし。
つまり重さではかる。
こうして新古書店が東証に上場した。
古本屋のコンビニと誰かがいっていた。

3月19日(金)
早朝ガンタマTV用撮影追加。
入谷南公園へ行って
すべり台やジャングルジムに腰掛けて
青空をバックに僕が本を読んでいるシーン。

おもちゃと話をしながら、
秘伝の能書きをたれ、
小商いでもいいから、
アンティックの味を守っていきたいといったら、
はたして我が店は東京いい店旨い店の仲間に入れてもらえるのだろうか。
(1996年発行ガンタマ・第二十章蕎麦屋の親父のような骨董屋がいいより)

3月18日(木)
初夏を思わせる昨日の天気から一転きょうの天気はへんてこりん。
雨も降りそうで僕のアタマもバーストしそう。
あっ目白丸長のつけ麺は僕が食べたつけ麺の中でいちばんおいしいモノでした。
差し入れありがとうございました。
「○○○○の色はレアものですか」と電話で聞かれてよけい具合が悪くなりました。

3月17日(水)
20度。
桜が一気に開花しそう。
今日はおもちゃにたとえればキューピー人形のほっぺたのような日和である。

3月16日(火)
勝ち続けることはできない。
どんなに強い男でも。
無敵の強さを誇った将棋の羽生名人が
タイトル戦で去年末からたてつづけに同じ男に負けた。
かつてはカモにしていたのに。
さらに来月からこの男と名人戦を争う。
いったいどんな気分なんだろうか。

3月15日(月)
友達の日記を読んでいたら
知り合いの出版社がホームページを作ったと書いてあったので
さっそくアクセス。
ここの舎主とは十年くらい会っていなかった。
いちど神保町にある事務所に遊びに行ったことがあるが
連絡が取れなくなっていた。
1988年春空想雑貨がオープンした時
鉱物標本とともに
緑色の卓球台の上に
SFファンタジーの本を何冊か置いていた。
棚にはブリキのロケットを飾った。

◆レイ・ブラッドベリ 火星年代記
◆スタニスワフ・レム 宇宙創生期ロボットの旅
◆ロード・ダンセイニ ペガーナの神々
◆稲垣足穂 一千一秒物語

その小さな会社は一千一秒物語を箱入りで出版したところだった。

3月14日(日)
朝ストーブなしの日になりました。
いつも開店時間よりも早く来る人が来たがなにも買っていかなかった。
下町唯一の北千住のフリーマーケットが
区の土地開発で開催されなくなって
ひまをもてあました常連が来て
骨董市情報をひとくさり。
もっと暖かくなったらハデなことでもしたいね。

3月13日(土)
再起動時にパソコンをスキャンするようにしたら
最後のファイルチェックが実行されるまでえらく時間がかかって
こわれたのかと思って
しかも深夜だっただけに
めちゃくちゃあわてた。
時間がかかっただけで問題はなかった。

今朝春の空青し。

誰がたてるか春なる茶よ(空移)


こまかいところのページレイアウトをいじっています。

3月12日(金)
昨日あの強い風の中を外出していたせいか
ついに花粉症が勃発してしまった。
今日はティッシュがいそがしい。
そういえば↓谷岡DVDのおまけで鼻血つきティッシュがついていましたよ。
とんでもないね。
映画の感想は
すべての映画評論家を失業させ
大人をジャル気にさせる
なんちゅーか春一番のような映画としか
いーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーようがない。
ふたたびしつこく宣伝しちゃうもんね。

谷岡ヤスジのメッタメタガキ道講座
発売UPLINK
\6090


まじめな話
谷岡さんと仕事ができたことはほんとに幸せでした。
たぶん僕しか知らない表情、仕草、気配りがありました。
兄い〜元気ですか?

3月11日(木)
すごい風。
看板をおもてに出せない。
入り口のドアがカタカタいっている。

今日は
ガキ道講座のDVD鑑賞
通販発送
夜は紅茶飲みながらうちあわせだもんね。

ヒマな大人は空想へ遊びに来るのだ。
ガキ道(のオマケ)みせてやるけんね。
オラオラオラ

3月10日(水)
ガンタマ注文相次ぐ。
ガンタマのコンセプトをまとめてみました。
出版した当時は
これがおもちゃの本なの?
もっとマニアックにとか?
おもちゃのこと書いてとか
言われたこともあります。
ところがいまみれば
マルサンの一期と呼ばれる品もカラー写真ででていれば
この本以外に紹介されたことのない
試作品のゴジラなどというとんでもない代物まででています。
バンデラーの色違いもそうでした。
資料的にもマルサン倒産記事が載っています。
さらに協力者を見ればあのブルマァクの社長さんも・・・

時間が経過してみると
このあとおもちゃのどんな本がどんな雑誌がどんな特集が
どれだけのテレビ番組が
くまれたのか内容を比較してみると
ガンタマの位置が歴然でしょう。
いろいろな意味でアンティークトイだけでなくおもちゃのの門を通る人には
避けて通れない一級の玩具史になっています。
コンセプトページ


たまたま乗ったタクシーの運転手さんから
ブレーキを踏んだら
客からむち打ちになったと
クレームをつけられましたと
話しかけられた。
そんなはずはない。
しでえーーはなしだこと!

今日はポカポカ陽気でした。
映画谷岡ヤスジのメッタメタガキ道講座(1971年)のDVDを購入。
こんなの買ったよと見せながら
TV第3回目のうちあわせ。
アサッーーーーーーー
スキャナーでは色はでにくいが
出っ歯と鼻は金色
背景はショッピングピンク
発売UPLINK
\6090

3月9日(火)
花粉さえなければ散歩日和なのに。

三年ぐらい前に買った「デザインシート」の本を読み直す。
<SPAN>好きな言葉</SPAN>
でかこめば綺麗なレイアウトができるよ。

本の出版記念パーティの案内状。
なんだか有名作家ばかりで、はぁ〜。

テレビ東京で再放送の子連れ狼(拝一刀役萬屋錦之介)最終回に見入ってしまった。

ガンタマTV第一回目のゲストキントト文庫の解説で
「おきゃん」(=おてんば)という言葉を使ったが
早大生の姪っ子はこの言葉を知らなかった、

3月8日(月)
ちゃぶ台や白黒テレビも文化財???

急速に姿を消しつつある近代の施設や生活の道具などを後世に伝えたいと
文化財保護法の改正案を政府がまとめた。
ちゃぶ台や洗濯板、初期の扇風機やテレビなども
視野に入っており、
昭和前半の暮らしぶりが文化財の仲間入りすることになる。
ただし単品ではなくてある程度まとまってということになるという。

春のお散歩お月様

3月7日(日)
今日はどうやら冬のぶり返し。
昼一瞬雪が舞う。
昨日
テレビ朝日『人生の楽園』で丹後の骨董屋さんを放映していた。
ていねいな編集がされていた。
昨日の夜
中世の歌論集ささめごと(心敬)を読むともなく見る。
夢の中に持ち込んで読もうとする。

見ぬ花の匂ひにむかう山こえて(親當ちかまさ)
そろそろ匂いのある玩具が見られそうな気もするが、いかに。

3月6日(土)
なんと38年ぶりにテレビ東京で「ウルトラQ〜dark fantasy〜」が放送される。
4/6火曜深夜1時スタート。
主演の雑誌記者に袴田吉彦。他に遠藤久美子、草刈正雄。
ホラータッチが強く、怪獣はリューアルされる。
・・・期待しないで待つとしようか。

お茶のことを調べていたら
いつしか北原白秋のココアの歌を思い出し
東京を詠った詩集があったよなあと調べた。

「東京景物詩」から【金と青との】
 
金と青との愁夜曲ノクチユルヌ
春と夏との二声楽ドウエツト
わかい東京に江戸のうた
陰影かげと光のわがこころ。

ちょっと春の紅茶でも飲むとしよう。

3月5日(金)
自分がどれだけ儲けるかとかほとんど考えないかわりに
20代の時から趣味だけは人よりたくさん持っていたいと思っていた。
十代の頃からそうだった気がする。
最近はいっこうに増えないけど。
実際にすることはもうないが将棋はずっと続いている。
昨日は将棋界のいちばん長い日「A級順位戦最終局」のテレビ中継があった。
してもしなくても将棋もサッカーもオートバイもみんな生活の一部で
とりとめのないたわいもないおだやかなことを夢想している。

自分は【謎】を解くことが人よりも得意なのだと思う。
モノよりも謎に執着しているのかも知れない。
モノを持つことに執着している人はわかりやすいが。
自分はモノがどうしてモノになったのか
という【モノの見えない部分】の解読に常に非常にたくさんの時間を使っている。
おもちゃの場合でもだからしっぽが動くからどうのこうのではなく、
マルサン商店が1966年に発売したソフトビニール製怪獣人形ゴメスなどで
初版のみどうしてしっぽが動くバージョンを製造したのか
ということが重要に見えてくる。
しっぽが動くから高いとか安いとかの問題ではない。

私は現象にはあきている。
私は現象を成り立たせているモノに執着している。

当然ながら岩手に旧石器人

今回の結果は3万年以上前の日本に人類がいたということを
立証する上で意義がある。
今後はきちんとした石器の発見が必要になる。

岩手県宮守村の「金取(かねどり)遺跡」を再発掘していた調査委員会は
同遺跡が8万5000年〜5万年前の中期旧石器時代(13万〜3万年前)と
確認されたと発表。
旧石器発掘ねつ造問題の発覚以後、
初めて確認された中期旧石器時代の遺跡で、
現時点では国内最古となる。
この結果、日本列島に「旧人」がいたことも確実となった。


3月4日(木)
仕事は英語でCalling
Call[呼ぶ]から派生しているらしい。
友人の翻訳家によれば
一番強く、長く呼ばれ続けるのが天命・・・『要請』とのこと。
呼んで呼ばれて・・・・・・

ガンタマTV放送以来
ガンタマってなにと聞かれることが多くなったので
玩具本ガンタマをいろいろと補足した。
新しいマニアは《ブリキ試作品ゴジラ(マルサン)》を知らないから。
マルサンの倒産記事が読めるのもガンタマ。
マルサンの真実がわかるのもガンタマだけ。

知らないおもちゃもいっぱいでている・・・「ガンタマ」
■ガンタマのページはコチラ


谷岡ヤスジ夫人と電話。
久しぶりだ。
お嬢さんが電話にでた。
お嬢さんの名前と同じなので
「ミツバチマーヤ」のトーキング人形をプレゼントしたことがある。
交換に谷岡さんから「アサ〜」ならぬ「アサクサ〜〜」と書いたムジドリの色紙をもらった。

3月3日(水)
ゴジラ映画に関する気がかりなニュース。
ゴジラの引退は去年決定していたとか
着ぐるみに限界という話が出ているらしい。
詳しくは→

火星に水があったとNASAが発表

3月2日(火)
経営会社が会社更生法の適用を受けた
東京都台東区の遊園地「浅草花やしき」が、
今後も存続することが確実になった。
毎日新聞の一報。
とりあえず一安心。

朝からヘリコプターがブンブン。
先週のオウム裁判の時もこんなだったから
誰か護送でもしているのかな
と考えて布団を離れられなかった。
スーパー三平ストアが火事と家人に言われて起きた。

火星に生物?
米航空宇宙局(NASA)は1日、
米東部時間の2日午後2時(日本時間3日午前4時)から、
火星に着陸した無人探査車2号機のオポチュニティーによる
「重要な発見」について発表する、と明らかにした。

ゴジラはこれで当分見納めってほんとですか???

ゴジラは50歳でひと区切り−。
1954年の第1作から今年で50周年を迎える映画「ゴジラ」シリーズで、
製作の東宝映画は2日、12月11日公開の記念作品「ゴジラ FINAL WARS」を最後に、
シリーズを当分の間休止することを明らかにした。

同社の富山省吾プロデューサーは
「今後少なくとも5−10年間は作られることはないだろう。
記念作品に過去50年分のノウハウを注ぎ込み、最高の最後の作品にしたい」と話している。

同シリーズは第1作「ゴジラ」から
昨年の「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」まで計27作が製作された。
これまで延べ約9825万人の観客を集めてきたが、
近年では人気が低迷している。

記念作は、北村龍平監督がシリーズ初監督。
新怪獣のほか、
モスラなど10以上の過去の人気怪獣が登場する“オールスターキャスト”で
海外でもロケ。

ゴジラのデザインなどもリニューアルし、
スピードを重視したアクションの多いものにするという。
(共同通信)

3月1日(月)
「ブリキのパンツ」
何のことだか知ってました?
政界用語で
マスコミに口が堅い政治家のことを
こう呼ぶそうだ。
ブリキ同様
政治家は時代遅れの素材という意味はないのだろうか。

ガンタマTVの感想をいろいろいただきました。
ほとんど好意的な内容でした。
アリガトウです。
『こだわり』といえば
ヒッチコック監督が自分の映画に必ず顔を出すような
(通行人役だったりする)
一見すると普通に見える
『こだわり』
も好きです。
ガンタマTVと叫ぶ子供が持っているのは
もちろん本物のマルサンのジャイアント・ブースカだったりするのです。
だから僕の傾向を知っているうちの常連さんたちは
子供が落とさないかどうかハラハラして見ていたそうです。

昼、突然の雪!

2月29日(日)
きのうガンタマTV第二回分の撮影。
おもちゃをたくさん持ち込んで遊びながらお話。
個性がくっきりしていることは楽しい。

ガンタマという本を五月五日に出してから
ずいぶんたつ。
ああ1996年だもの。
いろんなことがありすぎた。
やめちゃったマニアもいたが
やめちゃったお店もでた。
なくなったおもちゃ雑誌だってある。
ナメゴンの復刻を出されるとは思わなかった。
波瀾万丈そして何年かして
ガンタマという名前で番組をつくれるとは思わなかった。
ちっとあ見られるようになったんだろか?!


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