■2004年6月のガンタマ日記に続く■


5月31日(月)
今年2回目のクーラー運転。
そのくせ強風。
今日はタコ、こんな日もあるさ。

5月30日(日)
冷房の試運転をしようと思ったら
リモコンが見つからない。
あらっ、鬼束ちひろも見つからない・・・
三菱電機製霧ヶ峰
コレは現在使っていないけど
お店の壁にそのままつけてある
型番やビルの建築年代から判断すると
どうやら1971年製のようだ


さすが、サントリー
なんと「ぬりえ麦茶」なるネーミングで
きいちのぬりえをパッケージに使った麦茶を販売する。
こりゃあ、一本取られました!

5月29日(土)
美術館でも開き一流ぶっている茶人実業家
骨董の重鎮と讃えられている政界の大物
流行のみ追いかける美術家たち
そんな淀川を
春風で吹き飛ばそうとした
明治美術界の大伯楽・岡倉天心こんしんの日本文化論「茶の本」の
「花」の章の最後に書かれている歌
「いざさらば春よ、われらは永遠の旅に行く」が
歌神・藤原家隆を下敷きにしていると気がついた。
そしてまた家隆も古人を下敷きリンクにしている。

古今一句をこめて春歌よみ侍りしに
いざさらばゐでの里人山吹の花色衣くれはかさねむ

〔歌意〕 さあそれならば、井出の里人よ、山吹色の花色衣を夕暮れにはかさねよう。
〔語註〕 〇花色衣 うすあい色に染めた衣。
「山吹の花色衣ぬしやたれとへどこたへずくちなしにして
(古今十九1012素性)」によっている(訳注 重田仁美先生)

行く春のいはぬをしたふ人やあると色にやいづる山吹の花(家隆)
最近はようやく「行く春の行方」を気にすることのできる年になったのかと思う。
家隆ふうにいえばワタシもまたなにものかにかさなっているレイヤー

■変わり種こけし第2弾
これも「合体こけし」と分類できる。
飛車角の駒が将棋盤に傾いて設置したために
御神輿をかつぐ「動き」が表現されている。

5月28日(金)
あいまいさを含んだ表現だから
アルファベットは普及したと言語学者は述べている。
あいまいさを含んだ表現だったから
ソフトビニールは数多くの玩具愛好家に愛されている
と言いたい。
ソフトビニールという素材の持つ世界は
合金ほど冷たくなく
セルほど弱くなく
ブリキほど権威的でない。
お代官様よろしうございますか?


おもちゃ屋の主人が幸せなのは
お客さんとおもちゃの話をしている時だ。
GT380のオーナー君が来てくれた。
伝説のオートバイ「マッハ」の入道雲と呼ばれる
2サイクルエンジンの白煙のあがり具合・・・
ソフビの匂いの話・・・
いつもオートバイがかっこよく見られるように苦心する話・・・
おもちゃとオートバイネタもまたつきることがない。
また来てよ。

5月27日(木)
朝方チャンピオンズリーグファイナル モナコ対ポルト
速くて若さがあり美しい。

世阿弥いわく
よろずの物まねは心根なるべし。
まずその心根心根を思ひわかちての上の、
風情のかかり也。(申楽談義)
単なる真似には「火」と「命」が欠けていることを確認。

ガンタマTV番組宣伝用カードを作った。
クリックすると拡大画像になります。

5月26日(水)
時間外の散歩。
時間延長の散歩じゃないよ。
ポストカード用の紙を買う。
室町時代の猿楽能の第一人者世阿弥の遺稿集と言うべき「申楽談義さるがくだんぎ」(岩波文庫)購入。
たまによって安い本を買ってた古本屋草古堂がなくなっていた。
なんたる空き室。
古瀬戸コーヒーのスズラン通り店も閉鎖されていたような。
川村珈琲店に入ったが暑かったのでダンセイニ本をちょっとだけ読んですぐに出た。
晴れ半袖。
朝から何も食べていないディレクターのジリジリ君とぽん多でとんかつ。

5月25日(火)
変わり種こけしはおもちゃ研究の対象に値する。
ひかえおろっー
この紋所が見えないか。
これこそ東京の母東京タワーにおわせまするぞお

5月24日(月)
昨日よる秋葉原スタジオで紅茶編第二回予告編の編集。
そのときディレクターとの会話はこんなこと。
遊んでる子供の表情がいいね。
やっぱりこれこれだよねと再確認。

アンティークアンティークというが
子供が昔のおもちゃで遊んでいることはやっぱりスバラシイ。
基本だね。

女の子の映像は上から取るといいらしい。
知らなかったぜ。
▲遊星少年パピィのガールフレンドリコちゃん
この角度から眺めるとなんだか銀行貯金箱のばらちゃんあたりの作風だね。

撮影した映像をどこを切るかでディレクターは一週間お悩み。
出演者全員のリラックスした表情。
極上のリラックスした時間の波。
おもちゃと一緒に時間の波の上をサーフィンしているようだ。
僕はおもちゃたちのためにいくつかコピーを書いて置いてきた。

5月23日(日)
たとえ世界の中心なんかにいなくても
頑張ってる子を見てると気持ちいい。
そこがもうすでに世界の中心で
世界にはいくつもの中心があるよっていってやりたくなる。
世界の中心はたった一つじゃない

みじか夜の闇よりあけて池のさぎ(蕪村)
蕪村には見えた。
鷺が亡き人の魂であるように。
自分のココロの闇の色と比較してなんと真白きことと。


・・・○○○すくなくなっちゃいましたねえ
はい、とお客さんの顔を立ててうなずいてしまった。
しかしその商品は実際少なくなってはいないのである。
もっとも僕にしかわからないことなのだが。

5月22日(土)
携帯音楽プレーヤーiPodの売り上げがなんとiマックを上回った。
とっくにウインドウズにも対応しているんだよね。
いまや遙か昔の元祖ウオークマンが出たての頃
ともだちはニューウエーブばかり聴いていて
(モーテルズやバンシーズだったかな)
アメリカ人になると言って彼女とアメリカへ渡ったけど
ブリキのロボットのクリスマスカードを一度よこしたっきり音信不通だけど
今頃幸せになっているのだろうか?

目の飛び出すダルマの貯金箱アンドおきあがりこぼし(小坊師)でやんす
ダルマだから当然耳はないぞ
わしやぁiPod不要だ
天体の奏でる無料の音楽を聴くのだ、ワッハッハ!

5月21日(金)
将棋には『将棋の神様』がいるんだな
と思うより他に感想はなかった。
無敵を誇り今期防衛で永世名人の資格を得る男が
カモにしてきた男にタイトル戦さんたてで負ける(昨日負けてかど番だが)
とは誰も思わなかった。
同世代の棋士に負けるとは。
いつか負ける時が来ても若手だろうと考えていた。
こんなことはいままでの将棋の歴史にもなかったし
大山升田、中原米長、中原加藤、谷川羽生ではおきなかった。
サッカーでもこんなことは単発ではおきてもまず無い。
モナコがスター軍団レアル・マドリーに三回連続してチャンピオンズ・リーグのファイナルで勝つようなモノかも知れない。
おったまげました。
神様は奇跡がお好きなようだ。

最近ひいきのサドラー君
(1970年代ブルマァク社製造)
鉄人28号登場のバッカス顔してるし
ぽおーっとしているところ
君なかなかいいよ。
おそらくブルマァク時『巨匠』造形。
おーい誰か評価してやれよお!
おーーーい!

5月20日(木)
定説通り事が運んでいく。
それに対して仮説を打ち出す。
なぜなら定説が正しいとは限らないから。
物理学でいうマイナスエントロピー
熱死への行進であるかも知れないから。
将棋とはそれを具現化したゲーム。

ディフォルトでインストールされていると
そのソフト自体を疑うことはあまり無いように
実は僕たちの思考もバグだらけなのさ

5月19日(水)
さて雨か。
雲そふる嵐をしばし晴間にてなほかきくらす五月雨の空
(藤原家隆)

皇居内紅葉山御養蚕所の様子をNHKニュースで見る。

将棋名人戦名人の運命やいかに

5月18日(火)
浅草伝法院通りの大黒やに並んだのもはじめてだが
久しぶりにエビ4本のエビ天丼を食べた。
衣は黒くて味が濃い。
良くも悪くも浅草の味。

5月17日(月)
なんか蒸し暑いのである。
今日は六時で店じまい。
九州から義父が来ているので。

人形小売業の「秀月人形チェーン」が関連会社1社とともに17日、
東京地裁に民事再生法の適用を申請、財産保全命令を受けて事実上倒産した。
負債総額は両社合わせて37億円。少子化などの影響で、
仕入れ先への支払い資金が手当てできず、再生法申請に追い込まれた。

5月16日(日)

霧雨。
三社祭りは一日は雨が降るということになってしまったようで。

謡曲「隅田川」を見たい。
「夕闇」とともに見たい。
「真土山」でみたい。
「世阿弥」でみたい。

昨日は公園で朝から撮影。
昔のおもちゃで
子供たちの楽しんでいる姿を見た。
僕も遊んだ。

友達から「ブライアン・イーノ」
(U2やデビット・ボウイのプロデューサー。環境音楽の創始者。
名盤【before and after science】は僕にとっても過去二十五年間の最聴取アルバム・CD)
と交換にもらった「世界一おいしい卵」を
卵かけご飯にして食べた。

5月15日(土)


ガンタマTVのゲスト熊崎俊太郎君が
本日の日経MJ(流通)のトップ一面で紹介されています。
記事をあわせて読んでいただければ、
番組の味もぐっと深まるかも。
「紅茶の貴公子 本物伝える」
◆紅茶のホームページ(日記が読めます)

5月14日(金)
今日からは浅草三社祭(日曜日まで)。
浅草一帯は「江戸」になる。

5月13日(木)
雑誌撮影「昭和特集」

良さがわかるまで時間のかかることもある。
ギララよ君にはわかっているはず!


今回ガンタマTVのゲストで出てもらった紅茶王子こと熊崎俊太郎君が
ついに日経トップ一面デビューを飾ることとなった。
土曜日の日経MJ(流通)をごらんあれ!

ガンタマTV撮影時のワンショット
ナメゴンShadow
拡大画像

5月12日(水)
Have a good day!

5月11日(火)
某古書店のカタログをかしてもらい読んでいたら
だんだん気分がどんよりしてきた。

僕の祖母の話を友達が仕事先の人から聞いてそれをたまたま僕が耳にすることになった。
彼女は生産者の人に『感謝の気持ちを込めて』お金を余分に払っていた。
僕は彼女の直系ツラナリであることを誇りに思う。

最速の真夏日

ガンタマTV第三回がやっとON AIR!
ゲストの熊崎氏は近々日経MJ(流通新聞)のトップ一面で大きく紹介される予定。
ごひいきに。

5月10日(月)
雨が降って
さらに新聞を見ても世界中で雨漏りがしている。
さておもちゃの写真を撮って送るとしょうか。

「おもちゃやの屋号の研究」を少しプラスアルファーしました。
僕はやっぱり「モダンや」と言う名前が好きですね。

5月9日(日)
あやしげな天気。

型抜きした写真をアップしました。
カタ屋しらないって?
ここを見てよ。

5月8日(土)
あさ車を洗車
ついでに近所の幼なじみのトラカブ(英式旧車排気量200CC?)をひやかす。
それから新聞の切り抜き
スペインサッカー・バルセロナのロナウジーニョ選手(ブラジル代表)のコメントを繰り返し読む。
「家にはいつもボールが転がっている」
「僕は毎日デフェンダーをかわすフェイントを考えている」
「直感とイマジネーションと反復練習の組み合わせ」
「ボールがなければ生きていけない」と彼はいっている。
きっと同じようなことだろう。
おもちゃがなければ僕たちはひどく惨めだと思った。

5月7日(金)
クリちゃん。
調べるのに時間がかかりました。
よくもまあ銀行(三菱信託)の貯金箱に採用されたモノ。
で、この子の正体は。
1951年朝日新聞連載のまんが「クリちゃん」。
絵は根本進さん(2002年死去)。
でも僕にはあまり記憶がありません。

Google検索のディフォルトの文字コードが変更され
これまでの検索窓では文字化けを起こしてしまいました。
さっそく修正。
グーグルのサイトで調べてもよくわかりませんでした。
サイト内グーグル検索で困っている方はコチラ。サンキューです。
<http://www.hicat.ne.jp/home/tomcre/search/zatu/g_site.html>


百年たって出版された本「世界の涯の物語」
(河出文庫/中野善夫・中村融・安野玲・吉村満美子訳)
エドワード・J・M・Dブランケット。
アイルランドの男爵。
世界中のどの文学史にも載ることのなかった
その男の名前は「ロード・ダンセイニ」。

「まさに今、ヨーロッパの文明はほとんど死にかけているようで、
その傷だらけの地には死の他には何も育たないようにも見えるが、
それでもこれはほんのひとときだけのものであって、
夢がふたたび戻ってきて昔のように花開くのだろう。
これほどひどく掘り返されてしまったからこそ、
尚のこと光り輝くだろう。」
最初の世界戦争の中、卿はこう綴った。
ほんの束の間かも知れないが、
「素晴らしすぎて現実にはなり得なかった都市の物語」を紡ぎだしていった。

ワタシは

本を閉じても決して終わることのない物語を読み続けるだろう。
二十世紀と変わらぬ夕暮れや
誰も見たこともないホームページの向こう側に。
火星の一角獣の唇に浮かぶ太古の教えと共に。

ダンセイニ卿は
詩人には決して歌えない歌を歌い
死にかけた暗闇には意味のわからないページを開く。
そっとだ。
すると、たちまち
景色は隠れ
心の中で夢が目覚める。


5月6日(木)
貯金箱のことを尋ねられて
どうにもそのキャラクターの名前が出てこなかった。
あれれ?


連休はここ何年かは暇でしたが
今年はけっこう開けててよかった状態でした。
来週は急きょ撮影の予定が二本入りました。

ホームページの最初の作成がもう五年近く前なので
今の目から見るとデザイン的にどうかなという部分もあります。
ちょこちょこっと変えています。
たとえばタイトルロゴをGIF画像にしたり。

5月5日(水)
今日は子供の日。
営業中であります。

近年はやく寝ると夜中に目が覚めるという
睡眠のサイクルが発生している。
ちょうど目が覚めて茶の間へ行ったら
ウルトラQが始まっていた。

ディレクターからメールと留守録が入っていたので、
関係者に緊急連絡。
懸念していた『大人数の人』の手配が急きょできることになったので。
大丈夫かな?

昭和の子供たちの皆さんお元気かな?
横山先生は逝っちゃったけど
深夜枠の鉄人28号は元気なようだし
ウルトラQも健闘しているようだ。
諸君
まだ終わっちゃいないぜ
これからがホントウの始まりだ。

5月4日(火)
天気は下降気味のようです。
風も強い。

それにもかかわらず
空想雑貨は店を開けてみなさまをお待ちいたしております。

朝起きたら谷岡ヤスジファンから拙著「ガンタマ」の感想文が届いていた。
ガキ夫人形を持った谷岡さんの写真の顔がとても嬉しげに見えたとのこと。
今日はいい日だ。

5月3日(月)
朝起きたら路面が濡れていました。
はっきり寒い朝です。
道路は静か。

最近またデザインに凝るようになってきました。
空想のホームページはいろんなところでデザインをちょちょっと変えています。
トップページのしょっぱなテレビの画面をクリックして下さいな。
遊んでいます。
フラッシュじゃなくてホームページビルダーのウェブアニメーターで作りました。
ビルダー(僕のバージョンは7)は五年つかっていますが
実に使い勝手のいいソフトです。
画像の処理はまずフォトショップ(僕はPhotoshop Elements)で。
下準備ですね。
そして応用はビルダーのウェブアートデザイナーを利用することが多くなりました。
影をつけたり、合成するのもコチラの方が楽です。
フォトショップと併用しながら使うと良さが倍増します。

女性3人組
お散歩のようでした。

5月2日(日)
ちょっと涼しいけどわるくない空。
東京の新名所をとセルロイド愛好家の女性に聞かれたので
きいちのぬりえ美術館(荒川区町屋)を教えてさしあげた。



いきなりキャプテンウルトラの風呂桶を買ってくれた人がいた。
実際にお風呂でつかうのだという。
すげえと、居あわせた常連氏と感嘆していたら
今度はキャプテンウルトラの鉛筆を買う人が現れた。
きっとつかうんだろうな、きっとさ。

5月1日(土)
高松塚古墳に遙か中東アフガンのラピスラズリー石(群青色)が
絵の具としてつかわれていたことが判明。
西洋でもマリア像の衣装部分にもつかわれているそうだ。
『飛鳥路のラピスラズリーの蒼き息もれる古代の金の星色』(空移)

もう時代は
インターネットテレビ配信でしょう。
HTMLやCGI
やれフラッシュだ光ファイバーだどうのこうのいってる場合じゃない。
中小商店もネットやるなら
圧倒的にテキストで通すか
インターネットテレビ配信できなけりゃ。
だって大学は今やこうなってるよ。

早稲田大学や慶応義塾大学など19の大学・教育機関がインターネット経由で、
学生が他校の授業を自由に受けられるサービスを始める。
来年4月に専門組織「オンデマンド授業流通フォーラム」を設立、授業を開始する。
学生は遠隔地にある学校の授業でも自校や自宅で受講できる。

4月30日(金)
いづかたと春の行方は知らぬども・・・
(千載集せんざいしゅう・藤原経家朝臣ふじわらのつねいえ)
古来より【行春ゆくはる】の句には優れた歌が多い。
すべてが見えない季節というフリー素材を
行方ユクヘ=消息という一言でよくもまあ見事に定着化してゆくモノだと思う。
ユエヌと言わんばかりに。

夜半亭とも称した与謝野蕪村には
それこそポケットに春をつっこんだような句がある。
今日のみの春を歩いて仕舞いけり
歩き歩き物思う春の行方かな

行春にはセルロイドの軽さとはかなさがよく似合う。

今日は朝からガンタマTV第三回目の行方を定める作業がある。
風雅とはいかないモノである。
かなり軽くなった。
奇想天外かもね。

上野の国立博物館で「スターウォーズの展示会」開催中。


毎日新聞の画家「田中一村展」の記事の中に
奄美の妖怪「ケンムン」のことが出ていた。
高校生だった歌姫元ちとせがバイク走行中に出会ったという噂話を聞いていたから
ちょっと興味があった。
そこには「消息」がこう書かれていた。
さすがに最近は話を聞かないが、いなくなったからではない。
人からケンムンを見る力が失われたからだ−−そういう“説”もある、と。
「見る力」、忘れたくない言葉だ。


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